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意表を突いたジョークで面白いのは、元関脇の蔵間が、記者から「なぜお相撲さんは頭にまげをのせているのですか?」と聞かれて、答えたひと言。
「さあ、あれがないとただのデブと区別が付かないからじゃないですか?」
記者は、まげの歴史的由来やしきたりなどの話を期待していたので、意表を突かれ、周囲にいた人たちは大爆笑したようです。
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軽井沢というのは、ブラック・ホールのような土地で、その面積は、年々加速度的な膨張を続けています。すなわち、周りの土地が何故か次々に軽井沢と名前を変えて行ってしまうのです。沓掛が「中軽井沢」になったのはまだいいとして、横川が「東軽井沢」、信濃追分が「西軽井沢」、浅間山の北の群馬県側が「北軽井沢」、さらにその北が「奥軽井沢」となるに至っては、もはや量子力学理論の助けを借りなければ、説明のつけようがありません。この分では、そう遠くない将来、高崎が「軽井沢下」、浦和が「軽井沢前」、練馬が「軽井沢入り口」と名前を変え、やがては、日本全土が軽井沢になってしまうことでしょう。
しかし、本当に「軽井沢」と言えるのは、上図に示したように、国道18号の北、旧軽ロータリーを中心とした、ほんの一区画に過ぎません。浅間山が爆発したら火山弾が飛んで来るような場所を、軽井沢と呼ぶのはやめてもらいたいものです。あなたも、塩尻湖のテニス民宿でテニスの真似ごとをして来たくらいで、「軽井沢に行って来た」と友だちに言うのはやめましょう。
"軽井沢とクラウドの奇妙な一致 - Nothing ventured, nothing gained. (via otsune) (via gkojax-text) (via ikadaisuki)
(via ishida)
服部←はっとり これおかしいだろ! ニュース速報BIP (via mcsgsym)
(ishidaから)
タイやカンボジアに行くと必ず買ってくる物があります。
これです。リステリンNo.6。日本では売っていません。というか、恐らく色々な理由をつけて、許可されないでしょう。実は私、昔やったインプラントの根っこが割れて、歯根と歯槽骨が腫れて膿んでしまい、色々治療したのですが治らず困っていたのですが、ある日本の有名な歯科医にこれを教えてもらい、簡単に完治しました(笑)。
歯科医いわく、 「日本の歯科医でも結構これは知られているけれど、これを使うと本当に虫歯になりにくくなるので患者には教えないし、おそらく色々な圧力をかけて日本には入れないと思うよ。」 との事です。これが日本に入ってくると、日本の歯科医はかなり潰れてしまうからだそうです。やはり患者の事よりも、自分達が優先ですか(笑)。
今の所、タイとカンボジアでしか売っていないみたいなので、行った時にまとめ買いをしています。
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世の中には5種類の人間が居る。
ルールを知らない奴。
ルールを守る奴。
ルールを破る奴。
ルールの裏をかく奴。
ルールを作る奴。
書いた順番に弱い。
"人生のゲーム:島国大和のド畜生 (via nagas)
(ishidaから)
「ぼた餅」というと、お袋が、よく作ってくれたものだ。春と秋のお彼岸には決まって作ってくれた。春の「ぼたもち」、秋は「おはぎ」と言っていた。しかし、夏に作ることはなかったが、コラムニストの天野祐吉さんがいっていたが夏は、「夜船」と、冬は「北窓」というそうだ。
春と秋の彼岸には昔はどこの家でも、お餅をついたものだが、夏と冬はあまりお餅はつかない。で、隣り近所にめいわくにならないように、トントンつくのではなく、静かにこねてお餅を作ったらしいという。
いつお餅をついたんだかわからない。いつ着いたんだかわからない。夜の船はいつ着いたんだかわからない、ということであるらしい。
北の窓も同じだ。北の窓からは月が見えない。つきが見えない。餅つきが見えない、ってわけ。こんなことを考え出すなんて、ほんと、昔は閑人が多かったんだなぁー
昨夜NHKラジオ深夜便こんな事をいっていた。「ー小林一茶だが、昔は閑人のが多かったのだ」天野さんの好きな句だという・・・
閑人や 蚊が出た出たと 触れ歩く
だが、四つの名前の由来よりも重要なのは、なんのためにひとつの物に四つも名前をつけたかということだ。それはたぶん、ぼくらはものを食べるときに、物だけをたべているのではなく、物と一緒に気分をたべている、ということだろうと思う。
まったく同じ物でも、「ぼたもち」を食べるのと「夜船」をたべるのでは気分が違う。その気分の違いを、ぼくらのご先祖さんは愉しんでいたんじゃないかと思うんだよね。と・・・天野さん・・・
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